いつの間にかご主人様と呼ばれ…だがM女には、表には出さない気持ちがある。 心の中で思う事もたくさんある。 私が不器用なのか…S男としての…誰にも言わない、明かしていない心をふと書こうと思った。


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甘い味と苦い味…

■Mail to 管理者■

いつの間にかSMを味わい
いつの間にか…
“甘味と苦味”を
知ったように思うのです。

ただの愛欲か…
愛情表現か…
ただの変態的な行為か…

私には…『魔法の鍵 』
閉じられた扉を開き
繋がれた鎖を解き放って
あげられた鍵…

冷たく暗い場所から暖かい場所へと通してあげれた
魔法の鍵なのです。。。

■Mail to 管理者■


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不倫とSMの中で出会う“マリア様”…

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『不倫とSMの中で出会う“マリア様”』

時々、思い知らされる事があるんだ…。

私は単にスケベでエロい男で、女性をサディスティックに精神的にも性的にもイジメたりイジワルをしてしまうが、そういう時間を相手の女性と共有していると、時々相手の女性に思い知らされる事がある…。 
相手の女性の中には自分が持っていないような…驚かされるような“きれいさ”や“純粋さ”があるんだっていうのにね…。 


“SMとかセックスとか書いてて不倫までしてるヤツが何言ってんだ!”と言われるかもしれんが…それはごもっとも…(笑)

でもね、しないとそういうの判んないんだよ。

イケナイ事をしてると…、
自分が汚れているからこそキレイなものをキレイだと…
或いは純粋なものだとか…それがどれだけ貴重なものか
そういうのが判ったりするんだよ。 

“いっけんキレイそうな…”そんな日常生活の中では…キレイなフリをするのが一般的で、キレイな心を持つ事が“たてまえ”としてある中で…

例えばたくさんのガラス玉の中にダイヤモンドが紛れていても、それがキレイなものでも、気づけなかったりする。 
周りが全てきれいなものだと、それが本当はどれだけ価値のあるものか…誰にも気づかれてなかったり忘れ去られていたりする。。。

だがね、汚れたドロの中にそれがあるとそのキレイさはよく判るんだよ。


素直で、ひたむきで、マジメで、純粋で優しいが故に傷ついてたり悩んでしまってる。


もちろん中にはただ快楽のためにナ~ンも考えないで楽しんでる人もいる(笑)
それは幸せものだ(笑) 素直にうらやましい^^。  そういう人からは少しの快楽や楽しい雰囲気を分けてもらえたり“貧欲さ”は学べるが残念だけど他にはあんまり得られるものはない。 

でもね、“愛奴にしたい”と思わされる女は違うんだ。
傷つくのは素直でひたむきが故で…
悩むのは純粋で優しいが故だ…

その傷が少しでもいえたり、その悩みが少し和らいだだけで…、
少しだけでもその暗闇の淵から導き出してあげられると
まるで心を揺さぶられるような…そんな笑顔を見せてくれる。。。 
私は虐めたり責めたりしているのにね…

その笑顔を見ると汚くヨゴれた私でも、まるで洗われるように癒されるんだよ。。。
判るかな…そういうの…

“なんだよ、ただ浮気を正当化しようとしてるだけじゃないの”って?

そうだよ。正当化してるかもしれん。 矛盾もある。 そうさ私は人間だ。
ただ、性を用いて…“本能”の世界で、“理性”という余計なものを省いて相手と通じ合える。。。 タテマエの世界じゃあ、そうはいかない…

だからこそ…
だからこそ相手は…その“心を揺さぶるような笑顔”を見せてくれるんだよ。
その“キレイさ”や“純粋さ”を具えた笑顔が表れるのは何も顔の表情だけじゃない。
言葉の端々にも、文字を書いたならその文字の並びにさえも…

私はその…まるでマリア様のような笑顔に癒され、
そしてまた力を得られて、また相手を少し引き上げてあげられるようになる…。


え?『さっき矛盾があるって言ってたが…』って?


ん~

それはね…きっと…

相手の女性の事を“マリア様”と書いたりするクセに、
そのマリア様といえるような女性を虐めて泣かせたり…いやらしく責めたりと…
…SMするからだよ。

よく考えりゃ…とってもひどいヤツだよな(笑)。
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by nodandy | 2007-05-12 07:40 | ご主人様の心の中

M女の中にある矛盾

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『矛盾と贖罪…』

子供のころ、
すごく楽だったはずだ。

何がいいのか、何がいけないのか、
自分が決めなくても良かったからだ。
何がいいか悪いか
先生が決め、親が決め、誰か“大人”が決めて
いけない事は叱ってくれた。

興味のある事に素直に引き寄せられ、それにどんどん近づいて、
ドキドキしながらも、怖がりながらもそのまま手を伸ばした。

そこにはワクワクがあり、驚きがあり、感動もあり、
それらを味わうと素直に笑ったり、時には怖くて素直に泣いたりした。
笑顔も涙も自然に湧き出してきた。
ワンパクだった私はそりゃ大騒ぎしてた(笑)。

そいつらはとっても楽しいものだったが
歳を経ていって大人になっていくにつれて
何がいいか何が悪いか自分で決めていかなくてはならなくなった。

教えられ、理性を働かせ、いろんな考えに触れ、
おおよその枠組みを手に入れてそれに従ってきたが
ある時から更に、それらを“踏まえたうえ”で、全て自分で決めるようになる。

そこから始まる苦悩があったりする。
人は…自分の価値を見失いやすいんだよ。

子供のころのように人から評価してもらえなくなっている今…
正しいと思ってしていた事が、確信が持てないで不安になってくる。
“こうしちゃダメだ”
そう思っていた事が…自分を殺していた事にも気が付いてくる。。。
“イジメちゃいけない” それは当たり前のように口にするのに…、
“そうしちゃダメ。我慢しなさい…”と自分に言い聞かせ
“自分”の事をイジメている事に気づいていなかった自分があったりする。

“それは私じゃない、私はそんな事のはしない…”
そうやって自分を騙していた自分にも気づいてくる事もある。

人は自分の価値を見失いやすい。
頑なにそうしてた自分が、果たしていいのか悪いのか…ふと判らなくなる。
気が付くとポッカリと…心に穴が開いてる時がある…。
自分は一体今何をしているんだろう…。 
ふとそう思ってしまうことがある。。。
そんな自分には価値がないように思えたりする…。
自分に“こうしないとダメ”と無理をさせ、
そうさせてた自分を心の奥で責めていたり
悔やんでいる事さえもある…
そうしてる事も自分でよく判ってないでいる事さえある。。。

“何かが物足らない…”そう感じている自分に気づく時もある。。。

いいんだよ、そう思ったって。 人間なんだから。
いいんだよ、矛盾がそこにあったって。 人間なんだ。

自分には価値がない? 
じゃあ君の持っているそのままの“価値”を見てあげるよ。
自分を責めてしまってる?
じゃあそんな君を叱ってやるよ。
何かが物足らない? ぽっかりと胸に穴が開いている?
ならその物足らないものを…その穴を埋めてあげる…。


それがご主人様の役目なんだから…。
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by nodandy | 2007-04-26 07:40 | M女

“いけない事”は蜜の味…

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『Bitter Sweet…』


ある大きな駅の入り口となる高架橋のすぐ下に、ジャズを生演奏するカフェがありました。
オープンカフェでお世辞にもそれほど洒落ているとまでいえない店ですが、すぐ傍を通る賑やかな雑踏からは忘れ去られたような不思議な空間が広がっていました。  
おもむろに演奏が始まり、流れてくるのはゆっくりとした切ないメロディーです。  
“なんだこのJazzy~な雰囲気は…”と驚きつつも流れる時間とざわめきを遠くに感じる独特な空間につい引き込まれてしまいました…。


不倫は蜜の味”がする。 
いえ…何も不倫に限らず、決まった相手がいるのに…とか、してはいけないのに…と、そう思う事をしてしまうと、それを“蜜の味”に感じてしまうのかもしれません。 

私は良くない男で…おそらく初めてその味を味わった時の…その時の事を覚えています。 いつもと違う会話…いつもと違う雰囲気…いつもと違う相手…
そしていつもと違う自分…。
その新鮮さがそれだけで“楽しい”と感じさせるのです。
自然の流れで唇を合わせ、自然の流れと肌を重ねてしまい、自然の流れに任せ
度々会うようになりました。 やはりとても楽しいんです。 
“いつも”には無いものだから…。

私はとても楽しかったし、相手の子もとても楽しそうにして…本当に楽しそうでした。
でもその甘い時間はあるとき急に苦味が出てくる。

いつものようにとても楽しく過ごした後、車を降りた相手をなぜか私は追いかけてしまいその手をとると、その子は手を振り払うように嫌がり…なのにその後何かを振り払うようにキスをしてきた。  そのキスが終わりきらないままにその子の目からたくさんの涙がこぼれ、何かが溢れ出すように大きな声で泣きはじめた…。

雨も降っていないのにその子はドシャぶりの雨に降られたような…
そんな感じになりました。

苦い… 痛い… きつい… 辛い…   そしてとても苦い… 

いろんな思いが頭を駆け巡ります…。
心の中で顔が歪みました…。
大した男でもない私でも…いや、大した男でもないから顔が歪んだのでしょうか。
…かなり昔の話です。

耳に心地いい音楽っていうのは変わってくるのでしょうか。
もやもやを吹き飛ばし何かから抜け出す勢いを求めてしまう音楽から
苦い味のする奥深い色合いを持つ音楽へ…。

ある会社の立ち上げに携わった事でその変わったオープンカフェを知る事ができましたが 今もまだあるのでしょうか…。

また行ってみたいものです…。
ざわめきを遠くに感じながら雑踏から忘れ去られたような時間を…
まだ青臭い…あの“苦くて甘い味”を…思い出してしまったのですから…
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by nodandy | 2007-03-26 11:26 | 懺悔

不倫の暖かさと冷たさ… SMの怖さと心地よさ…

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『不倫にはまる…。SMにはまる…。』

「不倫にはまる」という言葉をよく耳にします。
同じく「SMにはまる…」という言葉も…
その、どちらにも共通するのは“蜜の味”がするということかもしれません。
不思議なものです(笑)。  確かに“蜜の味”がするのですから。
いえ、それだけでなく“蜜の味”以上に…それがともすれば毒にもなってしまうくらい “強い薬”になるという事も…。

“薬”になるのはいい。
男の世界でもひどい言い方だけど昔っから“浮気は甲斐性”とか“若さを保つ秘訣”とかそんな風に堂々と言われてきた。 良し悪しは別にしてお妾さんが“普通”にあった。  女性にとってもまさにこれと同じで、不倫は自分の価値を取り戻したり、自分が“女”である時間を取り戻したり、癒しやエネルギーを得たり、そういう時間であったりするのです。

SMも同じ…。 抑えていた欲望を解放できる…自分が自分らしくあれるところ…。 自分の価値を認めてもらえる場所…。 “いけない”事と思っていた事が“いけない事だ”と言われないところでもあり…自分が自分に戻れる場所でもある…。 そう感じるのです。 

しかし場合によっては不倫もSMも“毒”になる事もある…。
判りやすい部分では、知られたら困る事になるのは、ままありますが…、
そこだけでなく少し違うところにも“毒”があるのです。

あるM女と主従関係になった事があるんだが…
そのM女はいわゆる“ひも付き”で、簡単に言うと前のS男(ご主人様)と心から切れていなかった。 いや、主従をしたM女なら誰しもそうかもしれないし、よくある事かもしれないけれど、“別れ”はしていても気持ちが残っていた。
そのご主人様によってアソコにピアスをいくつも付け、前後も拡張を施され、そうする事が喜びであると思っていて、あらゆる行為は経験済み。 普通のセックスではもう感じないとも思っていた。 …確かによくあることです。

そのM女は仕事も家庭も子供も持っていた。
ある時、前のご主人様に自分の所へ戻るように請われ、心の中で揺れていた。
『家庭も何もかも捨てて私の元に来てくれ』とも…言われたそうだ。
M女は“そうしても構わない”と思えるほどの過去と実績も(笑)そして気持ちも持っていた。 

あるM女に言わせるとそれは“M女冥利に尽きる事”となるそうだ。
あるS男に言わせるとそれでM女が“来た”ならば、それは“ご主人様冥利に尽きる”となり、そのM女は“良いM女だ…”となる。  

そのM女は信頼できる(?)M女の先輩や友達に相談したそうだがその話は聞くと面白いものだった。 もちろん“どう進むか”も、何を“選択”するのかも本人の自由だ。 それが本当に“本人の意志”で“本来持っている自分の価値観”から来るものならね。  ではどこに本人の意志があるだろうか…。 果たして何が正解だろうか…。 
なぜそのM女はそこで迷ったのだろうか…。
その“迷わせた”ものは一体なんだろうね…。  

これはあくまで一つの話で、どこにどんな毒があるかは考えてみる価値があるかもしれない。 誤解しないで頂きたいのは、私は何が正解とも何が不正解とも言ってるわけでもないし、そういうつもりもない。 なぜなら…人により異なる答えや異なる幸せが存在するはずですしね…。

“いい薬”は“毒”にもなり、そして…“毒”そのものは“いい薬”にもなる…。
不倫やSMでは、毒は自分では気づかぬ内にさまざまな所に現れる事がある。
自分の中ではその毒を薬にして消しているつもりでも、毒が出てないかお互いに監視し合ったり或いは適切に処方する“医師役でも”あるはずの、その相手そのものが毒である場合もある。 本物の医師でさえ良い医師と悪い医師がいるくらいだからね…(笑)。

もしかすると…
“ご主人様”というものは…“純粋”であるが故に毒に侵されてしまいやすい“M女”の手綱を引き、M女が失くしてしまいがちな“自分”というもの奪うふりをしながら“こそっと”守っていてやる…  そういう役目もあるのかもしれない。

だが果たしてそう考えたりそういったものに目を向けている“ご主人様”とやらはどれほどいるのだろうか…。  私自身はどうなんだろうか… いや…そういうご主人様がいてもいいようにも思うが…、どうだろうね。。。
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by nodandy | 2007-03-24 12:30 | M女

不倫は悪?SMも悪? …なら自分に“素直”になる事は?…自分を救う事は?

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『M女の苦しみ… 女の苦しみ…』

“不倫はよくない事…”。 それは間違いじゃない。
なぜならそれで悲しむ者がいて、本当は“壊したくない”ものまでが
壊れてしまう事もあるからだ…。

“よくない事だ…”
でも、そこからも悲しみや不幸せも生まれる…。 

つい最近も、ちゃんとした手続きが出来てないからと日本に“避難してきたはず”の
家族がバラバラにされ涙を流している姿が報道されていました。

我々は時々、『これ本当はしちゃいけない事だけど…』と言って“しちゃいけない”事をして、誰かを助ける事をします。 私も学生の頃そう言ってお金が足りないからと友達に仲間はずれにされそうになっていた小さな子に“お節介”という…アルバイトの分際で勝手に訳のわからんサービスをして助けてあげた事があります。 

逆に自分がそうやって助けられた事もある。 “いけない事”をしてまでも助けてくれたその人を感謝こそすれ非難する事は私にはできません。 
しかしもし…私の立場が変われば別の事を言ってるかもしれない…。

人にはそれぞれ立場や役割があり、その役割ゆえに出来ない事、しちゃいけない事も生まれます。


不倫という言葉があり、例えば女性では…母であり妻である役割や立場に一生懸命取り組んできたのに…置き去りにされてしまった“本当の自分”や“女”としての自分をもがき苦しみながら救おうとしている…そういう女性がいたとしたら…私はいさめる事は出来ても“非難”まではできないように思います…。 

それによって信頼をを壊されたと直接感じるような人以外…
その人以外にもし非難できる人がいるとしたら…もしかしたらそれはその不幸のつらさを実際にどんなものかを想像もできない鈍感な感受性を持つ人か…又はそういう苦い経験をした事もない未熟な人か…或いは“不幸な事”自体を本心から感じた事も考えた事もない能天気な幸せ者かのどれかのようにも思える。 


もちろん“不倫は良し”と言う事ではない…。 
しかし大事な事は…“いけない事だ”と判りながらもなんとか自分を救えないかと…心の奥でもがき苦しんでいる事もある…と、
それを“見抜く目”を持ち、感じる“アンテナ”を持ってあげる事のように思う。 


だからか…私は『かくあるべき論』はあまり好きではない。
SMにも“かくあるべき”論はたくさんあるようだが…それは時には排他的で自己中心的で自分の都合のいい方向へ持っていこうとしているようにしか見えない事もある。。
なぜなら私自信がそうしていたと思えるからね。。。
でも今は“ソフトじゃ嫌だ”には強くも平気で、“シバいて”となりゃ本気でゃシバいて(笑)、飲ませてとなれば飲ませ、“恥かしめて”となればとびっきりに辱しめてる。、 ソフトを望み怖いとも感じる人にはソフトにしてる自分がいて、“こういうのが…”と聞くとそれをする自分がいる。、そしてそれで満足する自分もいる…。 (さすがに“食べて”とかは許せないがね(笑))  興味が自分から他人へ移ったってことか?それとも別のものか…。
おかしなもんだ。

“かくあるべき”は何でもいい…けれど、今はそれよりも、どうしたら目の前の子が“一時でも幸せ”を感じられるか…その人の本当の姿は何か…
何があなたの心の奥に隠れてしまってるのか…
そいつに“怖がらなくてもいい”や“君がそうか”と気安く声を投げかけたいのかもしれない、きっと。。。
それはきっと“しちゃいけないけど…”と、気安く声をかけられ嬉しかった小さな頃の自分がいて、きっと“しちゃいけない事”に救われ癒された自分もまた、いるからかもしれない。


どうやら…一つ言える確かな事は…私は“悪”だってことだな(笑)。
“しちゃいけない”は“しちゃいけない”だ。 普通は…
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by nodandy | 2007-03-18 10:20 | M女